次は、アメリカ西海岸での開催です!

「魅せられる・・・」展は現在、フランス・パリのセーブル美術館で開催中ですが、そろそろ次が気になりだしますね。

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上の写真は、次の開催地に関係のある写真です。アメリカの西海岸、シュワルツネッガー氏が知事をつとめる州、カリフォルニア州の州都サクラメントのキャピタルビルディングです。

このすぐ近くに、次回開催場所となるクロッカー美術館があります。ここで、8月から開催されます。詳しくは・・・ここをクリック願います

隊員1号

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栃木の板室温泉ってご存知ですか?

松田百合子さんからお知らせが来ました。栃木県板室温泉の宿で展示会が開かれるとのことです。

期間 2009年5月1日~5月30日
場所 〒325-0111 栃木県那須塩原市板室856番地
            板室温泉 大黒屋
電話 0287(69)0226
WEB ここをクリック

案内のDMの写真を掲載します

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撮影 鈴木 幸輝

新緑の季節です。温泉につかって、アート鑑賞もよいですね。

隊員1号

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柴田眞理子さんからのDMです

連休前の4月11日~25日に東京の青山通りを一歩入ったところにある、
GALLERY TAO で柴田さんの個展がひらかれました。DMを頂いたので
その写真を掲載します。

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Photograph: TAKU SAIKI

折角、東京で開催されたのに見に行けませんでした。次の機会を楽しみにします。

隊員1号

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白花繚乱展・・・シブヤ西武で徳丸鏡子さんの展示です

徳丸鏡子さんからDMをいただきました。渋谷を通りかかったので見に行ってきました。渋谷駅前のスクランブル交差点を渡ると、すぐにシブヤ西武のA館です。5階まで上がって連絡通路でB館へ、さらに8階の”オルターナティブ スペース”に・・・・

ありました!

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会期は 4月26日(日)まで、朝10時から夜8時(木・金・土は夜9時)
  ・・・当初、19日までだったのが、一週間延長になったとの事です

詳しくは・・・ここをクリック

隊員1号

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セーブル・・・番外編です

セーブル美術館の招待日の翌日、夕方に今回の関係者が一同に会した夕食会がありました。番外編として、その時の様子などおつたえします。

メトロのピガール駅で7時15分集合ですが、なにぶん慣れない街です。道に迷いながら、なんとか皆さん集って、レストラン「マルミット・バザール」へ向かいました。

ピガール駅はモンマルトルの丘のすぐ側です(昼間の写真を掲載します。道の間にサクレクール寺院の白い塔が見えています)

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お店には、作家・友人・関係者など26名が集合しました。まずは、メニューの説明を受けてオーダ、乾杯をして、参加の皆さんそれぞれから感想を一言など、食事もワインも進みます。お肉のメインは牛の赤身ステーキ・フォアグラソースでした。

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時間のたつのは早いもので、あっという間に11時です。皆さん名残を惜しみつつ、またアメリカ・サクラメントで再開しましょうと声を掛け合いながらそれぞれの宿へと帰還しました。

この夕食会の場で、「魅せらる・・・」展のルーツについて聞くことができました。お話は15年以上前に遡るとの事。様々な方々の思い・努力がこのように花開いたのですね。でも、海外展開は始まったばかり、このお話はまだまだ続くようです。乞うご期待!

隊員1号

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セーブル・・続報です

「魅せられる・・・」展はフランス・セーブルでは「Resonances」展となっています。辞書によると、意味は、「反響・響き・共鳴」とのこと。美術館の入り口の横断幕です。

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美術館には国立の陶磁器工場が併設されいます。展覧会の行われている3階の窓から裏手を見ると、施設群が広がっていました。ここで伝統的なセーブル焼きが作られているのですね。

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会場の入り口を入ると、すぐに三島さんの作品が展示されていました。

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会場風景、4点です(画像をクリックすると拡大します)。

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隊員1号

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セーブルでの「魅せられる・・・」展(第一報)

フランス・セーブル国立陶磁器美術館での「魅せられる・・・」展がいよいよスタートしました。一般公開に先立ち、3月12日がプレス及び関係者向けの招待日でしたので、私たち「魅せサポ隊」も参加してきましたので、展示風景などレポートします.

パリの中心部から地下鉄9号線で終点のPort de Sevres駅まで行きます。

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駅をおり地上に出ると、すぐ側をセーヌ川が流れており、橋を渡ったところにセーブル美術館がありました。

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会場風景です。自然光がそそぎ、柔らかい木の床、作品は手に取れるほど間近です。招待日にもかかわらず、大変多くの方が来られていました。

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当日参加された作家の方々が揃っての集合写真です(今回は11名の作家が参加)。

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以上、第一報です。

隊員1号

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セーブルへ行ってきます

セーブルでの「魅せられる・・・」展開催まで、一週間をきりました。関係者が、続々とフランスに向け旅立っています。

開催に先立ち、6月12日に現地プレス・関係者向けの招待日があります。その招待状が届きましたので添付します。以下をクリックしてダウンロード・参照願います。

「invit_mail.pdf」をダウンロード

私たち、魅せサポ隊も明日出発します。現地の様子などお伝えします。

隊員1号

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フランス・セーブル美術館での「魅せサポ・・・」展について

セーブル美術館での開催案内記事がありました

当然ながらフランス語ですので、Googleを使って機械翻訳してみました。まず、日本語への翻訳をためしましたが難航、次に英語への翻訳でなんとか理解できそうな内容となりました。ご参考に掲載します(訳がおかしいところ有りますが、大意は理解できます)。

Contemporary resonances
25 Japanese ceramists

From 13 March to 15 June 2009

Only European stop of this international exhibition, the Musée national de Céramique in Sèvres hosts 25 contemporary Japanese ceramics, through a hundred works. The exhibition held in Japan in 2008, following his route to the west after France, it will be hosted in the United States, California and Hawaii.
National Museum of Ceramics has for many years forged artistic and cultural links with Japan. This exhibition is a further testimony to the fruitful exchanges.
This exhibition follows Toji, avant-garde and tradition of Japan, presented in 2006 at the National Museum of Ceramics in Sevres. While it had been designed from European collections and Western taste reflected in the ceramic Japanese Resonances offers a look at his Japanese contemporary.
Designed in collaboration with the Museum of Contemporary Ceramic Art, The Shigaraki Ceramic Cultural Park, Japan, and collections from all of Japan, the exhibition emphasizes the role of women in the new creation. Hiroko MIURA, curator of the museum, says: "I specifically felt that the time had come to understand why Westerners are interested in contemporary Japanese ceramics.

いよいよ、開催まで二週間チョットです。楽しみです。

隊員1号

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されどかたくち・・・「魅せられる・・・」展に関係する三人の作家が参加の展示会

京都のギャルリー田澤河原町店で「されどかたくち」と題して作品展が開かれます。ここに、「魅せられる・・・」展に関係する三人の作家の方々(勝間田千恵子さん、福本双紅さん、松田百合子さん)が出展されています。

2009年2月15日(日)~3月1日(日)
   2月23日(月)休館
   11:00AM - 7:00PM

 ギャルリー田澤河原町店
 京都市中京区河原町通り夷川上る西側
 Tel 075-231-8198

詳細はこちらをクリック→ 「されどかたくち」

DMが送られてきましたので、ご紹介します。

<その1>
左上が勝間田さんの作品です

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<その2>
右側の二つが福本さんの作品です
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<その3>
下の三つが松田さんの作品です
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隊員1号

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